蛍のつづれおりWeblog
自称ぽっちゃりフォトモデル、河原蛍のWeblogです。
個人撮影のお申し込み方法
個人撮影は基本的に、GINNENN(ギンエン)様>にて、受け承っております。

しかし、交通の便、別のスタジオで、野外で、
とのお話も多く頂きましたので、個人的にもお受けすることと致しました。

●お申し込みの流れ●

1、【お申し込み】
  私のブログトップページ右にある、「個人撮影申込フォーム」に、
  お名前、メールアドレス(携帯)を必ず記入し、お申し込み下さい。
  件名は必ず「個人撮影申込」とご記入下さい。
  
  ※既に私のメールアドレスをご存知の方は、
   直接メールでお申し込み下さい。


2、【日程と場所の確保】
  送っていただいたメールアドレスに連絡をします。
  ここで、日程の調整と、場所の確保をします。
  
  スタジオの場合は、いちごはうす様に、限定してお受け致します。
  このページに、詳しいレンタル方法が記載されています。

  どうしてもいちごはうす以外のスタジオでの撮影を希望される方は、
  スタジオHIP'Sにも登録しておりますので、
  そちらでの個人撮影もお受けしております。

  野外での撮影もお受けしておりますが、基本的には私服です。
  海などの場合には水着でもお受けしますが、
  あまりに露出の激しい水着などはできません。
  常識の範囲内でお願い致します。


3、【衣装の決定】
  持ち込み衣装がある場合には事前に画像をメールで送って頂いています。
  ここで、持ち込み衣装がファッション、水着、下着の
  どれに該当するかを判断します。
  当日、トラブルを起こさない為にも、ここでしっかり話合いましょう。
  画像で分からない透ける衣装等は、その要を一言お書き添え下さい。
  透ける衣装の連絡が無い場合、画像と明らかに違う衣装だった場合には、
  どんな衣装であろうとお断り致します。

  私に用意できる衣装があれば、持参致します。
  どのようなものがいいか、事前に連絡願います。

  当日何が必要かも、この時点で連絡願います。

4、【撮影当日】

  私が頂く金額は、基本的には下記の通りです。

  ファッション ¥3000(1h)
  水着     ¥4000(1h)
  下着     ¥6000(1h)
  +交通費

  ※スタジオレンタル代等、場所にかかる費用は、ご負担下さい。
    時間は、基本的に待ち合わせをした時点で始まります。
    待ち合わせ場所は、例えば江ノ島であれば新宿など、
    都心にしていただけると助かります。
    私の現住所だと、新宿まででも1時間以上かかりますので、
    大変恐縮なのですが、ご配慮いただけると助かります。




以上が、個人撮影お申し込みの流れです。




●以下は衣装における注意事項です。こちらも必ずお読み下さい。●

撮影時、私服でも、スカートの中に穿くものが、水着、下着、Tバックの場合には
それぞれ中に穿くものの料金になります。
もちろん、スカートを途中で脱がせる、脱がせないは自由です。

水着、下着、撮影の場合にも、過度の露出
(手ブラ、ハートエプロン、背中全開など、ノーブラのもの)や、
極部が少しでも写る可能性が少しでもある露出は、
セミヌード扱いとさせていただきます。

水着の生地の多きさの目安としては、三角水着の3辺のうち、
一番短い辺が、最低でも10cm以上あるものとさせていただきます。

透けるものは、明らかに中が見えるので、お断り致します。

Tバックの水着は、極部が見える可能性、露出の面も考慮し、
セミヌード扱い、マイクロビキニは下着扱いと致します。
GストリングスのTバックは明らかに極部が出てしまうので、
ヌード扱いとし、お断り致します。

以上、長くなっていまいましたが、以上の点を踏まえた上で、
ご検討下さいませ。

よろしくお願い致します。

テーマ:女性ポートレート - ジャンル:写真

GINNENN個人撮影衣装について
詳しい内容に触れた事をこちらに掲載致します。

トラブルを起こさない為にも、ご協力をお願い致します。

個人撮影は、GINNENN(ギンエン)様にて、受け承っております。

※衣装における注意事項※ ―以下は、必ずお読み下さい―


私服でも、スカートの中に穿くものが、水着、下着、Tバックの場合には
それぞれ中に穿くものの料金になります。

スカートを途中で脱がせる、脱がせないは自由です。

極部の写る可能性が、少しでもある露出
(極少生地水着、手ブラ、ハートエプロン、背中全開など、ノーブラのもの)や、
極部の移る可能性が少しでもある露出は、セミヌード扱いとさせていただきます。
GINNENNさんでは、下着までと決まっておりますので、
ここではお断り致します。

水着の生地の多きさの目安としては、三角水着の3辺のうち、
一番短い辺が、最低でも10cm以上あるものとさせていただきます。


Tバックの水着についても、極部の写る可能性、露出の面も考慮し、
セミヌード扱い、マイクロビキニは下着扱いと致します。
GストリングスのTバックは明らかに極部が出てしまうので、
ヌード扱いとし、お断り致します。


以上、長くなっていまいましたが、以上の点を踏まえた上で、
ご検討下さいませ。

よろしくお願い致します。


河原蛍

テーマ:女性ポートレート - ジャンル:写真